PARTY REPORT
-パーティーレポート-

ゲストに楽しんでいただく

勇太さん & えり子さん

【挙式日】2019.3.10(日)
【挙式会場】セシリアのチャペル
【披露宴会場】アイリス
【招待人数】63名様

《ウィシュトンホテル・ユーカリを選ばれた理由は?》

近いから!勤め先も近いということもあり、ゲストも皆様も足を運びやすいだろうと思ったからです。
駅からも直結なので都内からも空港からも便利。遠方の親戚も来やすい、私たちのワガママが叶うような式場、他にありませんでした。家が近いだけに、友人たちからよく聞いていた「打ち合わせに行くのがめんどくさい、大変!」というのも一切無く、落ち着いて準備ができました。地元だけれど、ユーカリが丘ならお洒落なイメージがあったので、カジュアルながらも程よく上品かと思い、見学から即決しました。

《結婚式を行われて、ご感想やお気持ちをお聞かせください》

・新郎入場は、1人なので緊張しました。自分たちの式で初めて“ローズトゥーマザー”を知ったのですが、やって良かったです。交わす言葉はほんの一言でしたが、両家のお母様と4人で号泣しました。
また、親戚の子どもたちにベールボーイ・ベールガール、リングボーイ・リングガールをお願いしたので、思わずほっこりしました。

・「ゲストに楽しんで頂く」というコンセプト通り、笑顔が絶えなかったです。スピーチがあるので次か次かと緊張もありましたが、ゲストの皆様の笑顔がうれしかったです。
勤務先の社長から、「他人の式で泣くのは初めてだ」という、お褒めの言葉も頂きました!

《挙式・食事会・ウェルカムアイテム等、こだわったことは?》

ゲストの方々にお酒を楽しんで頂きたかったので、「お酒に合う料理を」と依頼しました。
また、プランナーさんの提案でウェルカムドリンクとして受付横にウコンドリンクを置いたり、〆のラーメンブッフェといったお酒好き(宴会好き)ならではの料理が出たりしたことで、カジュアルでアットホームになったと思います。
好き嫌いのせいで、ウェディングケーキにまさかのフルーツ無し!色が地味になるのでは…と心配しましたが、なんとも美しいチーズケーキに大満足です。
私たちは、かしこまったことはなるべく避けたかったので、おしゃれな演出は無しで、キャンドルサービスではなく、ビールサーバーを背負って各テーブルをラウンドしました。お酒好きゲストのための演出ができたことが嬉しかったです。

《未来の新郎新婦にアドバイスをお願いします》

私たちは「こういう式をしたい!」という具体的な希望が一切無く、「みんなに感謝の気持ちを伝えて、楽しんでもらえたら良いね」と、なんともフワッとしたイメージしかありませんでした。
こだわりが無いだけに、プランナーさんの提案が新鮮で面白かったです。わからないことはわからないとお伝えすれば、具体的な案を提案して頂けるので、ぼんやりしていてもカタチにしてもらうことができました。
任せっきりだったので、アドバイスできるようなことがありませんが、あえて挙げるのであれば、「お互いに晴れ姿を褒め合うこと!」これに尽きます。

自分達らしく、笑いあり涙あり、感謝の気持ちを伝える楽しいウェディング♡

いくまさん & なるみさん

【挙式日】2018.5.12 (土)
【挙式会場】セシリアのチャペル
【披露宴会場】フォレスト
【招待人数】58名様

《ウィシュトンホテル・ユーカリを選ばれた理由は?》

いくつかブライダルフェアに参加しましたが、しっくりくる式場がなく、結婚式をするかしないか迷い、ユーカリが丘に帰った時、母親と一緒に予約なしでウィシュトンホテルに伺いました。
予約をしていないにも関わらず、親切に対応してくださり、プランナーさんとの会話から結婚式のイメージや夢がふくらみ、ウィシュトンホテルで結婚式をする!と、決めました。

《結婚式を行われて、ご感想やお気持ちをお聞かせください》

両親への感謝、お世話になっている方々へのお礼の気持ちを伝える結婚式にしたいという思いを叶えることができました。フェアで一目惚れした天井の高い教会での神聖な挙式でソワソワしていた気持ちが落ち着き、披露宴では、
ウィシュトンホテルのたくさんのスタッフの方のご協力があり、私たちのイメージ通りの演出ができました。
ご出席いただいた皆さまに楽しんでいただき、和やかで笑顔あふれる時間を過ごすことができました。
アットホームな披露宴にしたいという思い、私たちがご出席の方々のお席を伺い、直接ご挨拶する機会を取り入れました。各卓テーブルに私たち二人で回り、写真撮影をしましたが、その時にユーカリが丘のキャラクター「ココちゃん」「ララちゃん」にサプライズゲストとして参加してもらい、つい口ずさみたくなるテーマソングと共に、会場は驚きと笑顔でとてもにぎやかになりました。

《挙式・食事会・ウェルカムアイテム等、こだわったことは?》

披露宴ではゆっくりとお料理を召し上がっていただくため、私たちが各卓テーブルを回り、写真撮影をしたり、久しぶりに会う方と挨拶をしました。挙式・披露宴とも全体を通して、みんなが知っていて、進行の邪魔にならない楽曲を選びました。何より一番は、出席された方々と両親に私たち二人の言葉と振る舞いで感謝の気持ちを伝える演出にこだわりました。出席される皆様がゆったりと楽しめるお料理にしていただきたく、事前に行った料理長との打ち合わせ前に「地元産の野菜や旬の食材を取り入れてほしい」とリクエストしました。
事前に、お料理の説明を聞きながら試食をする打ち合わせ「試食会」があり、一皿一皿それぞれに心がこもっていて、意味があることも知ることができ、満足することができたメニューになりました。

《未来の新郎新婦にアドバイスをお願いします》

自分たちは何のために結婚式をするのか、二人の門出を誰に見届けてもらいたいのかを決め、二人の考えをはっきりとプランナーさんに伝え、またプランナーさんからの提案も考慮し、何事も親身になってくれるので、安心して納得のいくまで相談しながらイメージする結婚式を創り上げてください。
私たちは、やりたいことの全てが叶いました。
Only One 二人の素敵な結婚式を挙げてください。

今までのありがとうと、これからもよろしくと伝えたい

Hさん & Aさん

【挙式日】2019.9.14(土)
【挙式会場】チャペル式
【披露宴会場】ジャルダン
【招待人数】39名様

《ウィシュトンホテルを選ばれた理由は?》

何よりも駅から近いところ。式に来てくれる親族やゲストの皆様がわざわざ地図を見なくても来られる立地。
車で来る人にも安心な立地。これだけは外せませんでした。
また、両家の実家の真ん中くらいにあることも選んだ理由です。打ち合わせ中も両親に相談する、打ち合わせに来てもらう。そんな時にも両家に来てもらえる安心感から決めました。

《挙式・食事会・ウェルカムアイテム等、こだわったことは?》

和装はしたくないけど、和風は取り入れたかった。そして…せっかくなら全員に楽しんでもらいたい!ということで食事は和食にしました。お箸ならマナー等気にしなくても楽しんでもらえるのでは?との思いがありました。そして何よりも和食にするなら和装でしょ!となりましたが、和装への着替えを考えると悩ましいところでした。でもスタッフさんが和柄のドレスを探し出してくれて、思いが叶いました。その他、ところどころに和を取り入れていきました。でも、1つ叶っていくとあれもこれも!となるんですよね。諦めたものもありましたが、こだわりが叶い大満足です。

《結婚式を行われて、ご感想やお気持ちをお聞かせください》

スタッフさんには感謝のひと言しか言えません。衣裳へのワガママや小物へのワガママだけでなく、細かなところまでご配慮いただき、すべての点で満足した結婚式になりました。
ハプニングがあったから、いい思い出と最後は笑顔で終えることができました。

《未来の新郎新婦にアドバイスをお願いします》

何もイメージがなくても、まずは相談してみてください。結婚式はわからないことだらけです。
打ち合わせの途中で、何度変更しても、どんなワガママも一緒になって考えてくれるスタッフさんと出会えることで、満足のいく結婚式ができあがるはずです。
打ち合わせをしながら、おふたりならではの想いやこだわり、願いが生まれてくるはずです。これはムリ!という前にぜひ相談してみてください。
結婚式をしよう!から式が終わるまでの期間は思った以上にあっという間です。ぜひおふたりならではの思いがつまった式を創ってください。

みんなで楽しいお食事会

Yさん &Aさん

【挙式日】2019.7.14(日)
【挙式会場】宴内人前式
【披露宴会場】ジャルダン
【招待人数】49名様

《ウィシュトンホテルを選ばれた理由は?》

ウィシュトンホテルへ決めるまでに県内の式場4箇所ほど下見に行きました。
ですが、どこも派手で豪華な式場ばかりで、自分達の理想的な「食事会の延長」のような式を挙げられる式場は見つかりませんでした。そんなときに、姉から自身が数年前に挙げた式場のウィシュトンホテルを提案されました。自分も過去にその式へ参加していて、あたたかみのある良い式だった印象から下見に行く事にしました。
下見に行ってみると、自分達の望む楽しい食事会が出来るような綺麗で、シンプルで背伸びをし過ぎない素敵な式場がありました。
またプランナーの方は最初から大変丁寧で誠意のある対応をして下さり、妊娠中であった妻の事をとても気にかけて下さいました。この式場で挙式をすれば間違いないと思い、ウィシュトンホテルに決めました。

《挙式・食事会・ウェルカムアイテム等、こだわったことは?》

派手すぎず、シンプルな式にする為にテーブルなどの色使いを白と緑で統一しました。
また、食事は食べ応えのある中国料理をお願いし、とにかく自分達のスタイルに合った背伸びをし過ぎない結婚式を意識しました。

《結婚式を行われて、ご感想やお気持ちをお聞かせください》

結婚式を挙げるまでには、定期的な打ち合わせや様々な準備がありましたが、プランナーの方の完璧なサポートのお陰で特に苦にも感じずに行う事ができました。
また当日も緊張でフワフワした状態で沢山の事をこなすので、終始バタバタしてしまいましたが、スタッフの方の柔軟な対応、サポートのお陰で素晴らしい挙式を挙げることができ、一生の思い出になりました。

《未来の新郎新婦にアドバイスをお願いします》

アドバイスなどおこがましいのですが…
私が思った事は、結婚式は一生の思い出になる一大イベントなので後悔のないようにする為に、自分達の要望をはっきりと出し、プランナーの方と沢山相談をしながら準備を進めていく事が良い式、良い思い出をつくる事において最も大切な事など思います。